「協同を学ぶ」インターンシップ

『つながりインターンシップ@協同 2020』ってどんなインターンシップ?
「人と人がつながり合い、助け合う」 それはどんな事なんだろう?
「くらしや社会の問題を考え、課題を解決することがミッション」 そんな仕事って 本当にあるの?

 協同組合のインターンシップで、“目からウロコ”の体験をしてみませんか。
第7期2020年度は、新型コロナウイルス感染症のためにインターンシップの軸になる「協同」を具体的に学べる体験実習ができなくなりました。そこで、これまでに参加してきた大学教員、団体、有識者有志で話し合い、コロナ禍で学生たちがいろいろ感じ考えていることも踏まえて、体験実習を伴わないWEBだけを使った調査報告型のインターンシップを実施することになりました。
学生のそれぞれが考えている社会的課題から協同組合や社会的企業の価値、働くことやくらすこと、それを支える仕事の本質を考え、そこから「協同すること」の意味に接近します。
*過年度インターンシップ修了生3名と2020年度インターンシップ生3名が全体企画に参画しており、先輩と後輩という学生同士のつながりもできました。
『つながりインターンシップ@協同 2020』

💛趣旨と概要 ➡こちら

🔶募集要項と応募用紙(見本) ➡こちら

💛参加団体紹介 ➡こちら

🔶 「利潤追求」―協同組合やNPOは株式会社とどう違うの? ➡こちら

💛「協同組合」ってなに? こちら

🔶 非営利・協同セクターのしごと説明会「私らしいしごと☆発見会」(チラシ) ➡こちら

『つながりインターンシップ@協同 2019』

💛学生の感想 ➡こちら

🔶参加団体の感想 ➡こちら

💛実施報告書紹介 ➡こちら