地域で活動しているコミュニティ・ビジネスやカフェの紹介

GOODWORK AND CAFE.

大学生(チームCOKO)からの報告です♬


担当:まつ。 みなさんどうもどうも。自称期待の新人のまつという者です。以後お見知りおきを。

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今回はこの活動に参加させてもらってから初めての取材をさせていただきました。池袋駅東口から歩いて行けるところにあります、【みんなのふくろう食堂】です。

いった感想を簡潔に言いますと、「すげぇ」の一言につきます。語彙力なくてすみません。でもこう思ったんです。理由もちゃんと書きます。

入ったとき、まずそこにはとても広い空間がありました。そして子ども達がいっぱいいて、みんなが活発に遊んでました。その光景が目立つ中、母親は母親でコミュニティを形成し情報交換をしていてボランティアをしている学生さんもいて。キッチンでは生き生きしているおばさんとおじさんがいて。この子ども食堂に係わっている人の中でつまらなさそうな人は誰一人としておらず、みんなが生き生きとした表情をしながら活動していました。

この光景を見て僕の言語能力は著しく低下し推しを見て「尊い。。。」しか言えないオタクのようになってしまいました。これからは子ども食堂オタクになってたくさんの取材をさせていただこうと思います。「すげぇ」しか言えませんけどね。以上です。ありがとうございました。

🏁東京都豊島区東池袋1-44-3池袋ISPタマビル8階

🕛第二、第四火曜日

 

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こみっとプレイス

誰もが参加できる「居場所」と「働く場」づくりを目指す♬


こみっとプレイスでは2月から居場所サロンを始めました。

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のんびる『11・12月号』

パルシステムが発行する地域活動応援誌♬


頼れる存在がいない子どもを支えていく。 認定NPO法人3keys(スリーキーズ)

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「生まれ育った環境によって、子どもの権利がないがしろにされることがあってはいけない」。3keysの代表・森山さんがそう意識するようになったきっかけは、大学生のときに参加した児童養護施設でのボランティア。虐待や貧困など家庭環境に困難を抱えた子どもたちを支える存在の少なさに驚き、施設で勉強を教える学生団体を2009年に立ち上げたのが3keysの始まりです。その後、NPO法人となり、児童養護施設や母子生活支援施設などでの学習支援を続けています。現在は、全国の支援団体と10代の子どもたちをインターネットでつなぐなど、経験を生かした新しい取り組みも。

3keysは、行政の制度や支援対象からもれてしまっている子どもたちを対象に活動しています。そのため、活動資金は寄付や助成金などに支えられています。子どもたちへ安定したサポートを継続するために応援をお願いいたします。例えば、チャリティショップ「Deras Nära」〈デラス ネーラ〉では、ストールやイヤリングなど、3keysの活動に賛同するブランドとのコラボレーション商品をオンラインで販売中。売上げが活動費になります。銀行からのご寄付も受付中です。ぜひ団体HPhttps://3keys.jp/ をご覧ください。


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