地域で活動しているコミュニティ・ビジネスやカフェの紹介

GOODWORK AND CAFE.

大学生(チームCOKO)からの報告です♬


担当:まつ。 みなさんどうもどうも。自称期待の新人のまつという者です。以後お見知りおきを。

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今回はこの活動に参加させてもらってから初めての取材をさせていただきました。池袋駅東口から歩いて行けるところにあります、【みんなのふくろう食堂】です。

いった感想を簡潔に言いますと、「すげぇ」の一言につきます。語彙力なくてすみません。でもこう思ったんです。理由もちゃんと書きます。

入ったとき、まずそこにはとても広い空間がありました。そして子ども達がいっぱいいて、みんなが活発に遊んでました。その光景が目立つ中、母親は母親でコミュニティを形成し情報交換をしていてボランティアをしている学生さんもいて。キッチンでは生き生きしているおばさんとおじさんがいて。この子ども食堂に係わっている人の中でつまらなさそうな人は誰一人としておらず、みんなが生き生きとした表情をしながら活動していました。

この光景を見て僕の言語能力は著しく低下し推しを見て「尊い。。。」しか言えないオタクのようになってしまいました。これからは子ども食堂オタクになってたくさんの取材をさせていただこうと思います。「すげぇ」しか言えませんけどね。以上です。ありがとうございました。

🏁東京都豊島区東池袋1-44-3池袋ISPタマビル8階

🕛第二、第四火曜日

 

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こみっとプレイス

誰もが参加できる「居場所」と「働く場」づくりを目指す♬


こみっとプレイスでは2月から居場所サロンを始めました。

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のんびる『11・12月号』

パルシステムが発行する地域活動応援誌♬


「にぎやかな愛のゆくえ」 『のんびる』表紙の創作現場から。

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『のんびる』の表紙は毎号アート作品。作者たちはみな、なんらかの障がいがある。私の子もいわゆる「言葉」がなかなか出ず、専門家からは「20歳になってもコミュニケーションは難しい」と言われた。でも、創作活動、作品を通じてたくさんおしゃべりをしてくれる。だから、『のんびる』の表紙の作品紹介でも、本当はもっとききたかった。作者がどんな世界にいて、何を感じているの?作品の生まれたその瞬間のこと、盛り上がった絵具も近くでみたい。もっともっともっと・・・!リニューアルにあたって、表紙作品の紹介も変わることになった。そこに「評価」なんてない。作者本人や身近な人たちが伝えてくれる、作品のもつ世界や作者の世界観が楽しめる、そんなページだ。試行錯誤しながらだが、「・・・これ、いいね!」と読者の人たちから声をかけられるようになった。「作者に会いにいきたくなった」と。今号は、NPO法人カプカプ(横浜市)からTOMOMIさんが登場してくれた。彼女について、所長の鈴木さんが語ってくれたエピソードのタイトルは「にぎやかな愛のゆくえ」。最後のひとことにぐっとくる。

 


◆最新号はコチラ!

特集:明日を変える!この人に1票

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